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EverNoteからOneNoteに乗り換えよう! 無料でほぼ無制限にメモ作成。

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プライバシーポリシーなどを巡ってEvernoteは最近何かと話題ですがマイクロソフトの類似サービス、OneNoteもなかなかよく出来ているのでおすすめです。

 

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OneNoteとEvernoteの違い

同じようなクラウドメモツールですが、EvernoteとOneNoteにはいくつかの違いがあります。

 

1.無料でも殆ど制限がない

OneNoteは基本的に無料で使えます。 アプリも含めて無料でWindows/iOS/Android/Webすべて使えますし、デバイスの利用数制限もメモの数の制限もありません。

無料版の制限は保存先がOneDrive限定、商用利用不可、OneDriveの容量制限くらいです。

 

Evernoteで有料のモバイルのメモにオフラインでアクセスしたり、アップロード容量の制限、メールにメモを保存などの機能も無料で使えます。

 

2.移行も簡単

Evernoteのメモは簡単にOneNoteに引き継ぐことが出来ます。 パソコンでインポートツールをダウンロードしてOneNote、Evernoteにログインして移行設定をすれば跡は待っているだけで移行されます。インポートツールはWindowsだけではなくMacOSでも使えます。

→インポートツールをダウンロード

 

3.デバイス制限なし!

WindowsでもMacでも、iOS,Android,WindowsPhoneたいていのデバイスでOneNoteは使えます。 EverNoteのように同期台数に制限がないので手持ちのデバイスすべてでOneNoteにログインしておいてもOK。

 

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技術評論社編集部
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